| 1.開催日時 |
平成22年3月16日(火)午後3時00分~午後4時00分 |
| 2.開催場所 |
エフエム宮崎本社 1階会議室 |
| 3.出席者 |
出席委員数 7名
出席委員の氏名
- 委員長
- 阿部 行雄
- 道本 晋一
- 中川 美香
- 奥津 陽子
- 松田 秀人
- 崎田 さおり
- 川越 真菜美
会社側出席者の氏名
- 代表取締役社長
- 中原 由光
- 専務取締役
- 高橋 武人
- 編成制作部部長
- 鎌田 文夫
- 編成制作部
- 中武 秀太
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| 4.議題 |
番組試聴及び審議
その他 |
| 5.審議の内容 |
- 事務局
- 今回は特定の番組試聴はございません。
平成21年度を通じての編成・放送の全般について、委員の皆様のご意見をお伺いしたいと思います。
それでは宜しくお願いします。
────── 番 組 試 聴──────
- 委員1
- 「耳が恋した」をエフエム宮崎の看板番組にするべきではないかと思う。
番組のアシスタントには、メインパーソナリティをもっと引き立たせることができる方を起用して欲しい。
- 委員2
- 「耳が恋した」のアシスタントには、パーソナリティのシローさんのテンポや感性にしっかりついていける人がいい。
ベテランDJのポッキーさんですが、もっと大人になったポッキーを聞いてみたい。
- 委員3
- サテライトスタジオは中の物を外に出すいい手段だが、現状のサテライトは、箱の中の中にあり、特に意味が無くなっている気がする。
クラシック・ジャズが聴けるような番組も欲しい。
喋りは上手いけれども、口先だけで愛のないパーソナリティが全国的にも多いと感じられるので、エフエム宮崎にはそうなって欲しくないと思う。
- 委員4
- 平日のお昼には歌謡曲しか流していないが、若い人たちに向けて、最新曲も流して欲しい。そうすることで若い年齢層のリスナー獲得にも繋がると思う。
- 委員5
- この世界で長く活躍しているパーソナリティの方ほど感じるのだが、これまでとは違う新しい面を見てみたいと思う。悪く言えば「飽き」がきている部分があるのでなないかと思う。
ラジオが好きなリスナーほどそれを感じることが多いと思うので、そんなリスナーがラジオ離れしないよう頑張っていただきたい。
- 委員6
- サテライトスタジオの外の音量をもっと上げて欲しい。
せっかくの設備が勿体無い。サテライトという環境をもっと上手に利用して、ラジオの認識度、「見える」というイメージの構築を行って欲しい。
- 委員7
- 全国的に音楽がJ-POPに偏向しているように感じる。少しでも違うジャンルが流れる放送の割合が増えるといいと思う。
週末にも自社の生放送の枠が欲しい。
- 事務局
- 次回開催
平成22年4月20日(火)15:00~16:00
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