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パーソナリティの言葉や音楽、情報であなたの何気ない平日の午後が満たされる、 そんな「グッドタイム」な時間をお届けします。

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2019/10/10 サラダチキンで作る バンバンジー風つまみ

今日は、「サラダチキンで作る バンバンジー風つまみ」をご紹介します。

 

【材料】 2人前
サラダチキン(プレーン)  120g
長ねぎ  1本
水(さらす用)  適量
ごま油  大さじ1
鶏ガラスープの素  小さじ1/2
豆板醤  小さじ1/2
ラー油  小さじ1/4
.
【作り方】

・長ねぎは薄い斜め切りにして、水に5分程さらします。
・サラダチキンは半分に切り、手で割いていきます。
・ボウルに調味料を入れて混ぜ合わせます。
・水気を切ったチキンとネギを入れて和えます。
・味がなじんだら器に盛り付け、ラー油をかけて完成です。


今日は、「サラダチキンで作る バンバンジー風つまみ」をご紹介しました。

2019/10/01 カラダグッドタイム!~肌をキレイに保つには~

カラダグッドタイムのおさらいです!

この回ではプログレスのパーソナルトレーナーの滋井邦晃さん肌をキレイに保つためのポイントを教えて頂きましたよー!

 

肌がキレイであるために大切なもの、それは…血流なんだそう!!

そもそも、筋肉や骨と同じように肌も食べた物の栄養で作られています。食べた物が血液の中に入って血流にのって全身に運ばれていくことで身体は作られているんですね。

 

しかし!実はこの栄養を全身に振り分ける作業には順番があるのだそう!

まず生命に直結するような脳や心臓などに優先的に振り分けられて、それから余ったものがその他の端々に届けられていくのだそうです!

では皮膚に栄養が届けられる順番はどのくらいなのでしょうか?

 

…なんと一番最後なんですって!!Σ(゚Д゚)

 

そして、栄養は血液の中に入って血流にのって運ばれていくので、最後の肌にまでその血液を届けるにはそれだけの力が必要ということに…

何もしていない状態では血液を送り届ける力は心臓のポンプの力だけなのだそう。ではこの力を更に強化するにはどうすれば良いのでしょうか?

 

滋井さん曰く、例えば運動をすることで筋肉が働いて全身に血液を届けるサポートをしてくれたり、お風呂に入って温まることで血流を良くすることが出来るとのことでした!

こういったサポートが加わることで心臓の力だけの時より末端まで血液が届きやすくなるそうです!!

 

ここまでは、まずは栄養を届けることの大切さについて教えて頂きました。しかし、せっかく届いた血液も中身がスカスカでは肌は栄養不足状態になってしまい、結果シミ・しわ・たるみの原因に…

肌をキレイに保つために必要な栄養素とは何なのでしょうか?今回は≪コラーゲン≫についても教えて頂きましたよー!

 

コラーゲンといえばプルップルのゼリーみたいなもので、そのプルップルが肌のハリを保ってくれていると思いがちですよね?

実はそれは間違い!!滋井さん曰く、身体の中にあるコラーゲン繊維というのはすごく硬いそうなんです!!( ゚Д゚)

そして、その硬さこそが肌のハリを保ってくれているんですって!

つまり、この硬さがないと重力に負けて肌はどんどん下がっていくことに…たるみの原因になるんですね( ;∀;)

コラーゲンというのはタンパク質で出来ているそうです!なので、このタンパク質をきちんと摂るということも肌をキレイに保つために必要なんですね♪

 

ーまとめー

コラーゲンの素となるタンパク質をしっかり摂って、それを肌まで届けられる血流を作るということが肌をキレイに保つポイント!

 

老化と対策は追いかけっこ!若い人でも何も対策していなければ老化が年齢以上に進んでしまうことも…反対にこういった対策をすることで老化による現象を遅らせることも可能なのだそうです!!

キレイな肌を保つためにもこれらのポイントを抑えながら、肌ケアもしっかりしていきたいですね♪

(ちなみに、プログレスでも化粧水などの取り扱いがあるそうですよ♪滋井さんの肌がキレイな理由の1つかも…?( *´艸`))

 

《カラダグッドタイム》のコーナーは毎週水曜日の15時台で放送しております!

 

今回の、プログレスのパーソナルトレーナー・滋井邦晃さんとoffice TIDAのキャリアコンサルタント・上西有加さんがカラダや心に関する色々なお話をしてくださいます!

 

そんなお二人へのお悩みメールやFAX等、24時間お待ちしてますよー!!

その他にも番組TwitterやInstagramもありますので、アカウント名「goodtime_joyfm」、番組への投稿は「#グッドタイム」でこちらもじゃんじゃんお送りくださーーい!!

 

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2019/09/25 カラダグッドタイム!~世代間コミュニケーションギャップについて~

カラダグッドタイムのおさらいです!

 

新入社員の方達が入社して半年を迎えることが多いこの時期。業務にも慣れてきて、心に余裕が出てきはじめると目がいくようになってしまうのが人間関係…

ということで、この回のカラダグッドタイムではoffice TIDA・キャリアコンサルタントの上西有加さんに、この時期非常に相談が多いという世代間のコミュニケーションギャップについて教えて頂きましたよー!

 

この回は前編ということで、上西さんが実際によく聞くそれぞれの世代の思い込みや本音の例をいくつか挙げて頂きました!

その例のまとめがコチラ↓↓↓

 

【昭和世代→若手社員世代(ゆとりやさとりの世代として一括りにされがちな世代)への思いこみの例】

・甘やかされて育ってきた…自分たちはゴキブリのように叩かれて育ってきたのに対して、カブトムシのように環境や良い餌などを周りから整えてもらって育ってきただろうという思い込み。

・競争をしてきていない

・成長意欲がない

 

これらに対しての若手社員世代の本音は・・・

『自分達も両親から厳しく育てられてきた!/自分達も同じように色々な大会や受験など様々な競争を経験してきている!/寧ろもっと成長したいと思っている!』

 

【若手社員世代→昭和世代への思い込みの例】

・飲みにケーションが好きすぎる…これは関東や関西と比べて、宮崎で受ける相談に多くあるそうΣ(゚Д゚)

・アナログ派である…若手社員世代からみると何であんな無駄なことをするのだろう?という疑問に繋がるようなこともあるそう。

・ミーハーである

 

これらに対しての昭和世代の本音は・・・

『その人の人柄や性格、本質という部分を知ってこそより良い仕事が出来る。ただ飲みたいだけではなく、そういった意味があって飲みにケーションを大事にしているのだということを知ってもらいたい!』

『紙や手書きだからこそ出来るコミュニケーションがある(例・何かしらのお礼状など)。こういったことを大切にしてきたことで、関係性を作り上げることが出来たという成功経験が実際にある!』

『ミーハーなのではなく、いつもアンテナを立てているだけ!』

 

・・・さて、ここまでの例を見て、皆さんどう思ったでしょうか?上西さんが研修会でこういったことをまとめたパワーポイントを見せると、どの世代の方も苦笑いをされることが多いそうです(笑)

 

更に、これらの他にもう1つの思い込みのパターンもあるそうで…それは、良い思い込みなんですって!

一見良いことのように聞こえますよね?

これは例えば、若手社員世代はSNSなどにも慣れているから想像力や発信力があるだろう!というポジティブな方向での思い込み

しかし、若手社員世代から出る本音では、『自分達はネットに慣れているだけで、イコール想像力や発信力がある!というわけではない』

という所謂、買い被りになってしまっているようなこともあるそうです!

 

≪無駄話が生産性をあげる!≫と言われるように、お互いの本音や本質を知ることが両世代にとって非常に大切になってくるとのことでした( *´艸`)

こういった世代間コミュニケーションギャップの解決策はどういったものになるのでしょうか!?

答えは、次回の上西さんの回で教えて頂きますよー!!次回もお楽しみに♪

 

 

《カラダグッドタイム》のコーナーは毎週水曜日の15時台で放送しております!

 

今回の、office TIDA・キャリアコンサルタントの上西有加さんとプログレスのパーソナルトレーナーの滋井邦晃さんがカラダや心に関する色々なお話をしてくださいます!

 

そんなお二人へのお悩みメールやFAX等、24時間お待ちしてますよー!!

その他にも番組TwitterやInstagramもありますので、アカウント名「goodtime_joyfm」、番組への投稿は「#グッドタイム」でこちらもじゃんじゃんお送りくださーーい!!

 

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