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つづくさんが新調したというダウンジャケットが、
前から着ているダウンジャケットと酷似しすぎて何ら印象に変化がない件。
というか、言われてもしばらく信じられないくらい同じ色&デザイン。
二人にとって本日一番の大爆笑でした。
兄さん、やっぱ、持ってるわ~。
いつかジャケットonジャケットを見たいな。
ということで、皆さん、つづく兄さんのクローゼットには、今、
双子のようなダウンジャケットが2枚かかってますゼ。(爆)
(榎木田智子)
昨晩の夢が濃すぎて。(笑)
2本立てだったんですけどね。
その①「榎木田、沖縄弁でGacktさんに公衆電話の切り方を尋ねられる」の巻。
なぜかその公衆電話は、受話器を置く場所の横に小さなボタンがついていて、
そこを押さないと通話が切れないという電話だったんですよ。
そこで、あのGacktさんが発した沖縄弁が忘れられません。
「こぉれさ~、受話器置いても切れないのさ~。」
(イントネーションはBEGINの比嘉さん風・・)
先日、Gacktさんが沖縄出身ということを知ったからでしょうか・・
その②「榎木田、玉置浩二さんのラブバラードを熱唱する高島政宏さんに追われる」の巻。
家の中、貞子スタイルでワインレッドの心を熱唱しながら追いかけてくる高島お兄さん。
怖かった~。。
大好きな俳優さんなのに!名曲なのに!
さすがに、目覚めてから「失礼でしょうが!!」と自分につっこみました。
最近、高島さんが出演するドラマ「ストロベリーナイト」にハマっているからでしょうか・・
夢は記憶を整理するためにあるんだそうです。
一体私の頭の中で何が、どう、整理されたんでしょうか。(笑)
(榎木田智子)
今朝、番組では紹介できませんでしたが、あるリスナーさんが、ファッション関係の仕事か何かの面接で、人事の方に「あなたがいちばんおしゃれだと思うファッションで来てください。」と言われたそうです。どんな恰好で行けば良いのでしょうか?という相談のメールでした。
月並みですが、私なら、自分が着ていて気分が良い服装で行くかな・・。
その先は判断する人の好みだから開き直ります!(笑)
ティム・ガンという全米ナンバー1ファッションアドバイザーが「誰でも美しくなれる10の法則」という本の中で言っていて印象的だったのが、「結局、自分をどう見せたいかを決められるのは自分だけだ」という言葉。
かわいく見せたいのか、キレイに見せたいのか、ラフに見せたいのか、きちんとした感じに見せたいのか、清楚に見せたいのか、ゴージャスに見せたいのか・・
肌の色、髪型、瞳の色、メイク、自分がなりたいと思う自分のイメージなど、客観的に見た外側の自分と、この色、このデザイン、このサイズ感、着心地が「好き」という内側に湧き起こる感情、
その交差点に自分らしいファッションがあると思うと、なんだか深いな~、と・・。
その昔、ブダペスト(ハンガリー)のH&Mに立ち寄った時に、ざっくりとしたつくりの
ニットカーディガンがあって、その留め具がボタンなどではなくて「かんざし」そっくりの留め具だったんです。ほかにも七宝焼きやとんぼ玉を意識したようなアクセサリーが置かれていたり・・
西洋の人の東洋への憧れを垣間見たような気がして、なんだか東洋人であることが嬉しく、ほのかに誇らしく感じられたのを覚えています。
以来、黒髪、和顔の自分の中で「東洋人っぽさ」は一つのキーワードになっていたりします。
ま、飲食店の面接に赤いマニキュアで臨んで見事落とされた私が、ファッションを語るのもなんですけどね!しかも、2軒。(笑)
(榎木田智子)
耳恋のシロー君に連れられて、
土日に西米良、東郷、日向などドライブしました。
楽しかったその話は、また密会でお話するとして、
昨日、帰宅後、子どもたち(7歳娘、5歳息子)とお風呂に入っていたときのこと。
バスタブ横の壁に貼られた日本地図をみて、
土日にドライブした範囲が宮崎県の中だっと知った時の
息子の驚いた顔が印象的でした。
「あんなにクルマで長時間移動したのに!」という驚き。
一方、娘は「じゃあ、北海道ってすご~く遠いんだね!」と驚いていました。
子どもの距離感って、まだ未成熟なんですよね。
宮崎が、九州が、日本が、世界がどれくらいの大きさなのか、広さなのか、
ものさしとなる距離感が自分の中にまだなかったわけですからね。
物事を知るときには、やはり実体験がベースにあるといいな~と感じたエピソードでした。
子育てつづく
最近ハマってしまったお店があるんです。
中心市街地に先月オープンした RAKU RESTAURANT RAW
以前ハイブリの口コミの味でも紹介されていましたよね♪
その後、偶然友達に誘われていったら最高に居心地が良くて・・
まず嬉しいのが、素材にこだわった野菜中心のお料理。
ストイックに野菜だけ、というわけでもない「ちょいゆるヘルシー」な感じが心地よい!
ダイワファームのモッツァレラチーズのサラダ。
くせのないふわっふわのモッツァレラにキウイフルーツやセロリ、トマトなどが
あわせられています。前回行ったときはイチゴも入ってたかな?
これが幸せな味なんです♪
そして、音楽!!!
私はBGMにこだわっているお店が大好きなのですが、ここでは店内でかかってる音楽のジャケットが、カウンターの隅にイーゼルにのってちょこんと鎮座しているのです♪
なんと素敵。
リアムギャラガーズ・・(以下、長いので省略)、プライマルスクリーム、スタイルカウンシル(渋っ!)
音楽とお料理のマリアージュも楽しめてしまうのです♪
ほろ酔いで聞くKASABIANも良かったです~。
アーーーーアアーーーー♪(from"Days are forgotten")
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ほっくほくのポテトのグラタン。(どこのポテトだったっけ~・・汗)
ジャガイモってほのかに甘いのね!
なんといっても、あっついシェフ!!!!
料理のこだわりと音楽のこだわりを語ったらとにかくすごい。
にこにこ癒し系の奥様ととってもお似合いのご夫婦。
シェフの、熱くて、良い意味でとんがったお喋りを聴きながら食べるのが今、
マイブームなのです。
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ごめんなさい、酔っ払って手元が怪しかったのかピンボケしてる・・
左が噂の激アツシェフの村上さんご夫妻、右がオーナーの中村さん(イケメン)♪
先日は、友人とほんのアペリティフのつもりが4時間以上居座ってガッツリお食事しました。(笑)
おススメです!
(榎木田智子)