プログラム 寺田奈央の「宮崎が一番!」2017年12月

寺田奈央の「宮崎が一番!」

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2017/12/17 ☆レシピ☆

さて、来週末はクリスマスシーズンということで、

クリスマスディナーどうしようかなっと思っている方きっといますよね~

チキンにパスタに、クリスマスケーキと全部造るのって大変!

そこで、ホットプレート1つで豪華に見えちゃう

パーティーにもってこいのレシピ紹介します!

その名も「簡単プレートパエリア」

<材料4人分>

鳥肉(もも)200g

ベーコン100g

アスパラ4本

黄・赤パプリカ1/3個

プチトマト4個

玉ねぎ1/2

ニンニク ひとかけ

コンビーフ 1缶

レモン 1/2

お米2合

お湯400cc

固形コンソメ 2個

ケチャップ大さじ1

塩・胡椒 少々

オリーブオイル・マヨネーズ 適量

 

1.鶏肉は一口大に切って下味で塩コショウします。
玉ねぎ・ニンニクはみじん切り、ベーコン・パプリカは1cm幅に切り、
レモンは輪切り、プチトマトは半分に、アスパラは4等分に斜め切りしておきます。

2.お湯にコンソメ・ケチャップを解かしておきます。

3.温めたホットプレートに多めにオリーブオイルをひいて、ニンニクを炒め、香りが立ったら玉ねぎ・鶏肉・ベーコンを炒めます。  

4.軽く火が通ったら、米を投入し透明になるまで炒めます。

5.透明になってきたら、コンソメ・ケチャップを溶かしたお湯を入れ混ぜ合わせ、

具材を平らにし、フタをして中温で15分炊きます。

6.15分炊いたら、ほぐしたコンビーフ・野菜をトッピングし、マヨネーズを格子状にかけもう一度フタをして中火で5分蒸し焼きにします。

7.最後に輪切りにしたレモンをトッピングしたら完成です!

 

お米の炊け具合でお湯や焼き時間を調整してくださいね。

具材のうまみがお米に染みていて、またお焦げもおいしいですよ!

彩りもいいのでぜひクリスマスパーティーで作ってみて下さいね!

 

2017/12/12 ☆鍋☆

寒い日に食べたくなって、家族で食卓を囲むのにぴったりなもの…

それは「お鍋」ですよね!

このシーズンに欠かせない鍋料理。体を温めるには最適なんですよね。

けれど野菜やお肉を切って入れるだけなので、レパートリーが少なく、

今日も鍋か~と家族から言われてしまいがち…。

ここで紹介したいのが、簡単なのに飽きずに、何度もリピートして食べたくなる鍋料理!

その名も「ネギ塩豚しゃぶ鍋」

 

<材料4人分>

薄切り豚肉  400g

キャベツ   1/2玉

長ネギ    3本

青ネギ    1/2束

ニンニク   2かけ

ショウガ   1かけ

<スープ>

水 900ml

鶏ガラスープの素 大さじ3

塩        小さじ2

粗挽きコショウ  小さじ1

薄口しょうゆ   小さじ2

料理酒       大さじ2

ごま油       大さじ2

<タレ>

レモン・塩・ごま油 適量

  1. 豚肉は食べやすい大きさに切って、キャベツ・長ネギは5cm幅に切った物を千切りにします。ニンニク・ショウガは薄くスライスしておきます。

  2. 鍋に水・鶏ガラスープの素・塩・粗挽きコショウ・薄口しょうゆ・料理酒・ニンニク・ショウガを入れ一煮立ちさせます。

  3. 一煮立ちしたら刻んだ青ネギ・ごま油をいれたらスープは完成!

  4. あとは切った野菜と豚肉をいれしゃぶしゃぶして、レモン・塩・ごま油をスープでといたタレに付けてたべるだけ!

水菜やもやしなどお好みのお野菜をいれてもOK!

〆に麺や雑炊にしてもおいしいですが、残ったスープに水溶き片栗粉を入れて、あんかけチャーハンにして食べるのもおすすめですよ♪

今夜の晩ご飯にぜひ「ネギ塩豚しゃぶ鍋」作ってみて下さいね!

 

2017/12/04 ☆B'z☆

さて、今日紹介するのは、11月29日にリリースされた

デビュー30周年のアニバーサリーイヤーにおくる

通算20作目のオリジナル・アルバム「DINOSAUR」。

前作から約3年ぶりのリリースとなる本作には、

先行シングル「声明/Still Alive」や、TVCMで先行公開されていた

「CHAMP」を含む13曲が収録されています。

初回限定盤に付属する特典DVDおよびBlu-ray Discには、

初登場にしてこの夏を熱く盛り上げた

『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』のライブ映像を完全収録。
熱狂のオープニングからアンコール「ultra soul」までの

全11曲はまさに必見となっています。

 

今BGMで流れているのはタイトルにもなっている「Dinosaur」

来年、1月19日公開予定映画『ジオストーム』の

日本語吹替版主題歌となっていて、

B'zが洋画の主題歌を担当するのは、本楽曲が初めてなんだそうです。

製作のワーナー・ブラザースは、「松本孝弘が奏でる激しいギターサウンドと

ボーカル、稲葉浩志の情熱がほとばしる歌詞で魅了するB'zしかいない」とオファー。

それを受けたB'zサイドは、「昔ながらの男だが芯が強く進化していく主人公の姿が

歌詞に登場するDinosaur(恐竜)に重なる」と感じ、

本アルバム収録曲から「Dinosaur」を用意したんだそうです。

 

今月からスタートの全国ツアー

『B’z LIVE-GYM 2017-2018 “LIVE DINOSAUR”』もありますし、

ますます盛り上がること間違いなし!

ぜひチェックしてみて下さい!

 
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